フォーライフ地所株式会社 堺市東区
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フォーライフ地所株式会社 堺市南区
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フォーライフ地所株式会社 大阪狭山市
フォーライフ地所株式会社 泉州
フォーライフ地所株式会社 堺市
フォーライフ地所株式会社 泉州
フォーライフ地所株式会社 泉州

こんなお悩み ありませんか?

一人で暮らす親に、 ふと不安を 感じるようになった

子どもたちに、 家のことで苦労 かけたくない

今の家に 住み続けながら、 お金の不安 なくしたい

フォーライフ地所

窓口としてご利用ください

成約に至るまで費用は一切いただきません。

こんなお悩みも対応可能です!

  • 貸すのがいいのか、売るのがいいのか
  • 月々の住宅ローンの支払いが、重たい
  • 離婚を考えているが、今の家をどうしたらいいか
  • 家を買い替えるとき、売るのと買うのどっちが先?

「どうするのが一番いいんだろう?」

売却には4つの方法があります

ご事情に合わせた「4つの解決策」

  • その1

    仲介売却

    仲介売却

    時間をかけて、納得の価格で売りたい方へ

  • その2

    弊社買取・入札

    弊社買取・入札

    とにかくスピーディーに現金化したい方へ

  • その3

    買取保証付仲介

    買取保証付仲介

    高く売りたい・期限もある、その両方を
    叶えたい方へ

  • その4

    任意売却

    任意売却

    ローンの返済が苦しくなってきた方へ

売却以外の選択肢もご提案できます

「売る」だけが、大切な資産を活かす方法ではありません。
あなたのご状況やご希望に合わせて、最適な選択肢をご一緒に考えます。

  • 収益物件として貸す

    収益物件として貸す

    毎月の家賃収入を得ながら、資産として家を持ち続ける方法です。管理・手続きの手間もすべてお任せいただけます。

  • 今の家に住み続けながら資金を確保する

    今の家に住み続けながら
    資金を確保する

    住み慣れた家を離れることなく、まとまったお金を手元に残せる仕組みもご提案できます。(リースバック)

  • 管理をまるごと任せる

    管理をまるごと任せる

    「今はまだ売るか貸すか決めたくない」という方も大丈夫。定期巡回や各種手続きの代行で、空き家になった大切な資産をしっかりお守りします。

相続税、実は他人事じゃない

2015年の基礎控除引き下げ以降、相続税は急速に「身近な問題」になっています。

2014年以前(旧基礎控除)

4.4%

約23人に1人が課税対象

2024年以降

10.4%超え

10人に1人が課税対象

こんな方は特に注意!

都市部にお住まいの方や、不動産をお持ちの方は、「まさか自分が…」というケースも少なくありません。
まずは「知ること」から、将来の備えを始めましょう。

「どうするのが一番いいんだろう?」

『ちゃんとする』を信念モットーに。

地域と人をつなぐ仕事に、
天職を感じています

弊社は平成28年の創業以来、小さい会社ですが「ちゃんとする」を信念に地域の皆様と共に歩んで参りました。お陰様で今日まで全期黒字を達成し、10周年を迎えることが出来ました。
1988年のバブル絶頂前夜の頃に広島県より大学進学で大阪に移り、一人暮らしを始めることになりました。広島では8人家族の一番下っ端で育ちました。
今は田舎(広島と言いましても尾道市・三原市辺り山間部)に母が一人で暮らしております。

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代表の写真

お客様との会話で、お客様のご両親は島根や四国から、はたまた九州から大阪に出て来られており、「小さい頃は両親の帰省に連れられてお爺ちゃん、おばあちゃんに会いに・・」みたいなお話をよく伺います。大勢の方々が戦後、地方から大阪へ来られて第2の人生を歩まれたのですね。私の母も境遇は似ており高度成長期の頃、「繊維(いとへん)」が盛んだった大阪で修行し、結婚を機に田舎(広島)で亡父と共に縫製工場を始めました。私の幼少の頃、工場には地域の農家のおばちゃん達が副業に「ミシン」を踏みに来られており、年に一度は工場の皆さんで慰安旅行に出掛けたりして、子供ながらに憶えておりますが、あの時代、活気がありました。

母が大阪に出てきた時代(高度成長期)から30年が経過した頃、私は大阪に住み始めました。私も含めて田舎を出て都会で働く、それは母の時代から変わっていないように見えますが、実態としては当時(約38年前)すでに私の田舎では過疎化が進んでおり、私が大阪に来て数年後には母校(小学校)も廃校となり、地域の商店(○○スーパーマーケットとか○○百貨店という凄いネーミングでした)はシャッターが閉まりつつありました。ですから、「地方」ではとっくの昔に少子化問題があった訳です。今、この南大阪もその頃の「地方」を思わせる空気があります。何故にこの流れを変えられないのでしょう。

子育ての環境や地方創生に効果ある策が打てずにきた政治の怠慢に加えて、私はコロナ禍(内容を知らないままにワクチン行列~マスク売り切れ)を体験しましてから思うのですが、実は日本人の特性も大きく影響しているのでは?村社会的な「長いものに巻かれる」方が安心、安全という「ことなかれ主義」が、ドーナツ現象にブレーキがかからない一因では、と。塾通い→一流大学→大企業就職→良い縁談(親の希望的観測)となり、そのまま都心一極集中問題となり、今に至っているのでは、と。私たちの不動産仲介業も、利便性の高い不動産がビックリするくらい高値、それを扱える会社は大手不動産会社というのが実態です。ひと昔前は、どこの駅を降りても町の不動産会社がありましたが・・。

昔(昭和)は良かった、と懐かしむだけでは若い人は逃げていきます(笑)

私は、大都会でなくとも、大企業でなくとも「ちゃんとする」を真剣に取り組めば、営業利益を確保し地域に恩返しできる「企業」として成立することを実感したいし証明したいです。地域性を知り、風土を知り、それぞれの人生を聴き、その土地その建物ごとの「価値を見つけ出し」、世代を超えて価値を「 バトン 」させていただきたいのです。令和の時代だからこそ。

最後に、親と別々に暮らすこと、故郷に正月くらいしか帰れないこと、そんなことへの懺悔の念がある方は多いのではないでしょうか。個人的な罪滅ぼしに似たところもございますが、一企業市民として、何かしら地域に役立ちたく働かせて頂きます。

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  • 8月の定休日の画像

    8月の定休日

    夏季休暇 2026年8月11日(火)~2026年8月15日(土)の期間、お休みとさせていただきます。 8月は、4日(火)、5日(水)、18日(火)、19日(水)、25日(火)、26日(水)が...